今回は栄冠ナインを攻略していく上で避けて通れない停滞期に突入をしてしまいました。
栄冠ナインは精神を鍛えるゲームとして有名なので、そこを突破していかないと何のゲームも通用しないっていうゲームの登竜門でもあるかも知れませんね。
最近のゲームは短期間では結果が出ないですからねぇ。
目次
2.秋の大会
3.まとめ
前回までの佐藤都志也世代が引退をしたので後はプロに入団をしてくれることを期待しています。
能力も割と強くなっていたので次回・プロ入り後に入団をできればなという風に思います。
そして今回はボー・タカハシ世代に移行をしたということでこれから3年間はタカハシの成長を記録していきたいと思います。
メリハリを付ける為に今回からどんな選手を目玉にするか決めて攻略をしていきます。 その方が効率的だと思いますし。
バッターは引き続き・レイエス(この時点では2年生)を注目して育成していきたいと思います。
モブキャラでも送球Aになったキャッチャーがいるので、期待をして育成していきたいですね。
秋の新チーム時点から肩Cで期待できそうな雰囲気はありますので、これからグラウンドレベル61(今のところのMax)でどれだけ成長をするか楽しみです。
増やし方としては5年間プレイしているのでOBにミゾット社員を増やして、練習機材をメンテナンスしてくれるのでモードセレクトの土を購入する他に併せて使いたい技である。
栄冠ナイン2024のウィキにグラウンドレベルが高いほうが得られる経験点が1.5倍違うと書いてあったので、これはグラウンドレベルを現行のMaxでやらざるを得ないというところですね。
最近は初期能力が弱くても案外・能力値がDくらいまでには成長をしてくれたりしますね。
栄冠ナイン2024のウィキにグラウンドレベルが高いほうが得られる経験点が1.5倍違うと書いてあったので、これはグラウンドレベルを現行のMaxでやらざるを得ないというところですね。
最近は初期能力が弱くても案外・能力値がDくらいまでには成長をしてくれたりしますね。
二遊間の守備も鍛えつつ、捕球も上げたりするので以前よりはエラーをしなくなった模様。
この栄冠ナインはミート・積極打法が強いらしいので基本的にはミート・積極打法を指示していこう。
ミート型の育成なら流し打ち・内角が強いとの事です。
試合の指示までは初期の時期は痛打をされたら指示を変えろとパワプロの編集班のインタビュー記事に書いてあったのですけれど、それはアプデで段々薄れてきたなーって感じています。
だから、発売当初の7月中旬時期よりは現在のほうが遊び安さは改善されていますね。
本当にパワプロを安定的にやる機械が増えて良かったですけど、2年後の新作時にはパワプロ制作班にはバグを反省して欲しいところです。
かと言ってもレイエスで証明されましたがパワーAだからといっても引っ張り指示ばかりでは打てないから相手のコースを見て指示をバランスよく調整してやるのは必要ですね。
ここは人間的にやらないと勝てないみたいですね。
はい。
今回は夏の地方予選から接戦が続き、3回戦敗退をしてしまいました。
これはせっかく、佐藤都志也世代を育成していたのですけれど、思った様に能力を伸ばせませんでしたがこれでも初期では十分強い方ですね。
だから合格範囲にして気持ちよく、タカハシ世代に移行をしました。
まあ、秋の大会2回戦で負けてしまいましたけれど、特訓マスやプロ野球選手の話マスで、四球が消えたりしましたので、今回的には合格点なのかなぁと思いました。
レイエスも三振が消えたり、数個特殊能力を無難人習得をしてくれて、成果がでました。
これはミートと守備も上げ始めたので選手として安定をした活躍を望んでいます。
なんでもないフライを一度落球しているから、やはりこのゲームは守備をないがしろにしたら勝てないんだなぁと言う事を嫌な形で立証してしまいました。
反省をします。
ちょっと、ここにきて中堅の総合能力がEになりましたので、嫌な流れになってます…。 これはちょっとねぇ。。
嫌な流れですけれど、OBの本屋で特殊能力が育ってますのであとはハタカハシがゴロピッチャーになってくれればこの世代は育成が成功した部類になりますね。
「栄冠ナインは修行ゲームですからぁ!!」
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