たった一つの栄冠ナイン攻略をする日記(その10)

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栄冠ナインの攻略記事を書いていきます!

ここの攻略記事を読むと、必ず日本一周の甲子園制覇ができるか、2年間・パワプロを遊び尽くせる様になります。

パワプロの記事だけでは1万5千文字も書いていました。

これは始めたばかりでは自負ができる実績ではあります。

まあ・ただのプレイ日記ではなくて攻略ブログなんですね。

1.秋季大会・世代交代

2.特訓マス

3.まとめ

秋季大会・世代交代

さて、秋の大会になり世代交代の時期になりますが相変わらず、戦力ダウンはします…。

まだまだ・グラウンドレベルが50前後くらいでは弱いままっていう事が物凄くわかりますね。

ネットで調べても結構・グラウンドレベルが高いユーザーや、動画配信なんかではやり込みすぎていて、グラウンドレベルだけでも比較できたユーザーがいないってのが問題なのではないでしょうか?

なので先ずは初期段階ともいえる、5年間ほどの成績を載せます。

栄冠ナインではエイペックスみたくプラチナランクたるものはないのですけれど、強いていうならばプロ入りした人数や甲子園大会を制覇した地区の数で強さは決まるものでしょうね。

今回は秋の大会一回戦で接戦中の接戦だったのですが、8回表までで5-3でリードしていました。

4番レイエスのタイムリーも飛び出して勝ちパターンか!と思われたのですが、こちらも本塁打を浴びて負けてしまいました。

最後は延長タイブレークでサヨナラ負けです。

結構地味な打球を打たれました。 

打つべく人が打っているのに負けている負の連鎖ですねー。

 

特訓マス

今回の特訓マスでは★5の威圧感を佐藤都志也が覚えました!(←リンクでは前回の特訓マスの特殊能力習得)

という感じがします。

今年度のモブキャラ二人も能力は悪くなかったんですけれど、フライボールピッチャーでちょっと連打を浴びたりするシーンがあったので痛い思いをしたところもありました。

なので、栄冠ナインではフライボールピッチャーは禁止!!ということが分かりました!

まとめ

今回は転生現役が出現をしたので戦力大幅アップということになりそうでよかったです。

岩手県も年代を調整すればバッターでは畠山が登場したりするので、昔からプレイをする価値がある県だと思います。

中々、甲子園には進出できませんけれど、動画配信の人は一地区10年も制覇にかかっていた人もいましたんで、はじめたばかりの筆者はまだまだだって言うことでしょうね。

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